その他

  1. 経済産業省 「生産性向上」と「産業競争力強化」に向けてあらゆる施策を総動員

    平成30年5月16日に「生産性向上特別措置法」及び「産業競争力強化法等の一部を改正する法律」が成立しました。近年、IoTやビッグデータ、人工知能など、ICT分野における急速な技術革新の進展により、産業構造や国際的な競争条件が著しく変化しています。

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  2. りそな中小企業振興財団 第31回「中小企業優秀新技術・新製品賞」

    第31回「中小企業優秀新技術・新製品賞」  募集要項公益財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社は、中小企業の技術振興を図り、わが国産業の発展に寄与することを目的に、1988年から「中小企業優秀新技術・新製品賞」を設け、中小企業の皆様が開発した優れた「新技術・新製品」と「新ソフトウエア...

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  3. 中小企業庁 2018年版「中小企業白書」「小規模企業白書」を公表します

    2018年版「中小企業白書」「小規模企業白書」1.2018年版中小企業白書・小規模企業白書の特色2018年版白書では、アンケート調査結果に併せて、生産性向上に取り組む中小企業・小規模事業者の事例を豊富に紹介しています(昨年の倍以上となる113の事例を紹介)。

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  4. 中小企業庁 平成30年度税制改正(中小企業・小規模事業者関係)の概要

    平成30年度税制改正(中小企業・小規模事業者向け)では、事業承継税制の抜本的な拡充や、新規の設備投資に係る固定資産税の減免を可能にする特例措置の創設、賃上げ支援の深掘りなどがポイントとなっています。

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  5. ものづくり補助金、予算は1000億円

    経済産業省・中小企業庁は2017年度補正予算で「ものづくり補助金」に1000億円を計上することが分かりました。補助上限額は1000万円であることから支援を受ける企業は約1万社となる見込みです。公募は2018年2月の予定です。

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  6. 法人減税、中小は1.5%賃上げで対象

    2018年度の税制改正に盛り込む企業減税案は、中小向けの税優遇が手厚くなりました。1.5%の賃上げを行えば、給与支給総額の前年度から増えた部分の15%を控除できるようになります。さらに人材投資で一定基準を満たせば25%の税額控除が認められます。

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  7. 中企庁、中小企業等経営強化法改正案骨子固める

    経済産業省と中小企業庁は、中小企業等経営強化法改正案の骨子を固めました。改正案は後継者不足が深刻化する中小企業・小規模事業者に対してM&Aで再編を促すための制度的枠組みを創設します。一方、中小企業の経営相談を受ける「認定経営革新等支援機関」には認定の更新制度を導入します。

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  8. 経産省、中⼩の「⽣産性⾰命」を推進

    経済産業省は、新規の設備投資を促し、中小企業の「生産性革命」を目指しています。中小企業が新規の設備投資に係る固定資産税負担を3年間減免する特例措置の創設を2018年度税制改正で要望しました。現在も国から中小企業等経営強化法に基づく事業計画が国の認定を受けると、一定設備の固定資産税が半減されます。

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  9. 補正で「ものづくり補助金」首相明言

    安倍晋三首相は16日「商工会全国大会」に出席し、2017年度補正予算に「ものづくり補助金」を盛り込むと明言しました。また、事業承継に関し政府を挙げて支援していく姿勢も強調しています。

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  10. りそな中小企業振興財団 中小企業優秀新技術・新製品賞

    Ⅰ.一般部門1.表彰中小企業庁長官賞中小企業の範となる特に優秀なものに授与。1件。表彰状、盾、副賞100万円を贈呈。優秀賞10件程度。表彰状、盾、副賞100万円を贈呈。優秀賞10件程度。表彰状、盾、副賞30万円を贈呈。

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